ビザ相談無料(初回)|まず論点を整理
「何を申請すべきか」「どこがリスクか」「次に何をするか」をできるだけ早く整理します。
全国対応(オンライン)。
- なにを申請すればいいか分からない
- 期限が近いのに、準備が進まない
- まず状況を整理し、変更/更新/新規のどれが安全か判断します
- 不許可につながりやすい点を先に見つけ、説明の筋を整えます
- まず ひつような てつづき を きめます
- つぎに どこが ふあん(りすく)か を せいり します
- さいごに つぎに やること を きめます
※無料相談は「方向性の整理(一次診断)」です。書類作成・提出代行はご依頼後(有料)に進みます。
あなたはどれ?(状況別にすぐ確認)
当てはまる項目から読むと、必要な手続きが早く分かります。
無料相談の範囲(無料/有料の目安)
※案件の性質により、サポート範囲は調整することがあります(例:一部書類はご本人で取得など)。
よくある質問(ビザ無料相談)
- よく ある しつもん を まとめました
- あなたの ばあいは ちがう ことも あります
- くわしく は そうだん で せいり します
本当に相談無料ですか?
はい。初回は無料で、まず「何を申請すべきか」「どこがリスクか」「次に何をするか」を整理します。具体的な書類作成や提出代行は、ご依頼(有料)後に進めます。
ビザ申請の手数料(収入印紙)や行政書士料金も相談できますか?
はい。入管に納める手数料(収入印紙)と、当事務所の報酬(料金・費用)を分けてご説明します。料金の目安は「手数料・費用ページ」でも確認できます。
全国どこからでも相談できますか?
はい。オンライン(電話/フォーム/LINE)で全国対応しています。対面は一都三県中心です。
どんな内容が多いですか?
就労ビザの更新・延長(visa 更新/visa 延長)、転職・職種変更、配偶者ビザの更新(別居/離婚)、家族の呼び寄せ、永住(年金未納・納税証明書が出せない)、帰化(国際結婚)などが多いです。
相談時に用意しておくと良い情報は?
現在の在留資格・在留期限、職務内容(仕事内容が分かるもの)、雇用条件(給与/雇用形態)、家族関係(結婚/同居/扶養)、納税・年金の状況、過去の申請歴などです。分からない部分は空欄でも構いません。
代表者紹介
代表:内堀 敦史(特定行政書士)|9:00-23:00 年中無休(土日祝日・20時以降は事前予約)
- 前職:SIer/会計事務所などの実務経験を踏まえ、説明の筋(理由の作り方)を重視して申請を設計します
- 座右の銘:林修「努力は裏切らない、という言葉は不正確です。正しい場所で、正しい方向を向いて、十分な量なされた努力は裏切らない、が正しいんです。」
まずは、あなたの「困った」をお聞かせください
- そうだんひょう に かいて そうだん できます(にほんごが ふあんでも だいじょうぶ)
- なにを しんせい するか いっしょに きめます
- れんらく の じゅん:そうだんひょう → でんわ → LINE
「どの申請が必要か分からない」「変更すべきか迷っている」――その段階でOKです。
特定行政書士が、許可される理由の作り方(考え方)を一緒に整理します。
※許可を保証するものではありません。状況により必要資料・期間・判断は変わります。
- 秘密厳守:ご相談内容は外部に漏らしません
- 相談のみでもOK:無理な勧誘は行いません
- やさしい日本語で説明します(日本語が不安でも大丈夫)