身分系ビザ(配偶者・家族滞在・定住者)

大切な家族と、日本で共に歩むための第一歩を。

あなたの「困った」に寄り添い、家族の未来を守ります

「結婚したばかりで写真が少ない」「収入に不安がある」――身分系ビザには、画一的な正解がありません。私たちは、お一人おひとりのご事情を真摯に伺い、個別の状況に合わせた最適な立証ストーリーを構築します。

CASE1: 国際結婚Aさんのケース

交際期間が短いが、SNS履歴や両親の証言で真実性を証明。

CASE2: 家族滞在Bさんのケース

一時的に収入が減少したが、預貯金と再就職計画で扶養能力を立証。

確実な許可を得るための「HANAWAの視点」

身分系ビザの審査官は、常に「偽装」を警戒しています。当事務所では、主観的な感情論ではなく、客観的な事実(通話履歴、送金証明、親族の証言等)を積み上げ、「許可を出さない理由がない」状態を作り上げます。

よくあるご質問

Q. 収入が少なくても配偶者ビザは取れますか?
A. 年収だけで判断されるわけではありません。預貯金や親族の援助、将来の就労予定などをロジカルに説明することで、許可の可能性は十分にあります。

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